初期診断
メディア(ハードディスク等)のトラブルには大きく分けて2つの原因があります。
ハードディスクの機械本体が壊れているのか?
それとも、HDDの中に入っているデータやOS・ソフトなどが
原因で問題が発生しているのか?
データ復旧・データ復元・データ修復の作業方法や料金も、
その【トラブル原因箇所】と【それを直す難易度】によって大きく変わってきます。
その為、「どこが壊れているか?」
「どのように直してデータ取り出しを行うか」ということを調べるには、
実際にそのハードディスク本体を見て始めて詳細にわかります。
当社では(データ復旧・データ復元・データ修復)作業の前に、
必ず初期診断を行い、データ取り出しが可能か拝見いたします。
診断は、トラブルを起こしたメディア(HDD等)をお預かりしてから
HDD機械本体が物理的に壊れていない場合(論理障害)は診断に2日ほど
ハードディスク機械本体が物理的に壊れている場合は診断に7日ほど
郵送による診断とお見積りは日本全国どこからでもOKです!!
(宅配便・郵便)などの送料は往復分、お客様のご負担になります。
初期診断に関して詳しくは電話でお問い合わせ下さい。
ハードディスク機械本体が物理的に壊れていない場合(論理障害)は診断が無料です。
HDD機械本体が物理的に壊れている場合は診断が有料になります。
ハードディスク機械本体の症状などで初期診断料は異なります。
HDD機械本体の内部から異音はしていない
診断料:¥10,500-税込
ハードディスク機械本体内部から異音が聞こえてくる
診断料:¥21,000-税込
HDD機械本体内部を開けた場合や
他業者診断後の案件など診断料:¥31,500-税込
初期診断が完了後、診断結果をお知らせ致します。
データ救出(復旧・復元・修復)が可能なのか?
データ復旧の費用がいくら必要か(お見積もり)作業完了予定日など
データ復旧・復元・修復が不可能な案件の場合や、
お客様より依頼を請けなかった場合はメディア等を返却いたします。
デジカメ データ復旧
CFカード データ復元
当日もしくは翌日の納品
お電話を頂く時間帯にもよりますが、即日対応で早急にデジカメ データ復旧 CFカード データ復元の作業を早く致します。親切・安心・費用の安さ・敏速柔軟で対応の早さと良さ・CFカードデータ復旧 デジカメデータ復元の作業が早いのは当社です。コンパクトフラッシュのトラブル案件には当日対応で即日作業を行い、当日もしくは翌日納品ができるよう迅速に行う事を心がけております。デジカメやCFカードのデータ復旧 データ復元の作業は低価格で格安な料金で承ります。各サービスの内容や作業料金につきましてはお気軽にお問合せ下さい。
データ復旧・復元対応メディア
対応メディア
IDE・パラレルATA
シリアルATA( SATA )
SCSI( SAS )
デスクトップパソコン
ノートパソコン
サーバーなどの内蔵HDD
USB接続の外付けハードディスク
3.5インチ及び2.5インチ
外付けLAN接続ハードディスク(NAS)
(NAS)RAID機能付の外付けHDD
RAID設定済みのサーバーなど
ハードディスク以外のメディア
Solid State Drive( SSD )
SDカード ・ USBメモリ
CFカード( CompactFlash )
コンパクトフラッシュ
メモリースティック
microSDカード・microSDHCカード
SDHCメモリーカード
フロッピーディスク
MO等も可能です。
その他メディアに関しましても
お気軽にお問い合わせ下さい。
対応OS
Windows・Mac
Linux・UNIX
ウィンドウズ・マック
リナックス・ユニックス
内蔵HDDの脱着・取り外し作業
ノートパソコンの場合は
ノートパソコンごと宅配便
などで送っていただいても
かまいません
(日本全国どこからでもOKです)
但しHDD脱着作業代金
¥3,150-税込がかかります。
PC製品の中には、
製造メーカーもしくは
メーカーの指定会社
でしかHDDの脱着作業が
できない製品がありますので
事前に電話で
お問い合わせ下さい。
出張で内蔵HDDの脱着作業を
ご希望の方
出張可能エリアは、
主に首都圏、東京都内23区ですが、
東京都の場合は(多摩地域、
東京都周辺部ほぼ全域、
出張可能です)
神奈川県(横浜市・川崎市)
埼玉県及び千葉県の方面も
出張作業を承ります。
基本出張料金
(交通費 トラブル診断を含む)
¥8,400-
内蔵ハードディスク脱着作業代金
(デスクトップPC・ノートPC )
¥3,150-
メディアなどの送り先
ノートパソコンやハードディスク等は
必ずプチプチ(エアーキャップ)に
包装してから段ボール箱に入れて宅急便
ゆうパックなどで送ってください。
☆布製品で包装はしないでください。
(静電気が発生しやすくなります)
箱に入れる際には、
お客様への送付先(ご連絡先)などを
書いた用紙を忘れずに入れてください。
用紙の記入例
郵便番号:
ご住所:
お名前:
電話番号:
携帯電話番号:
Eメールアドレス:
お客様と連絡がとれる時間帯など:
宅急便配達時間指定など:
対応ハードディスク・OS
Windows・Mac
Linux・リナックス
IDE・E-IDE
SCSI ( SAS )
パラレルATA
シリアルATA・SATA
IEEE1394接続
外付けUSB接続
2.5インチ・3.5インチ
ポータブルHDD
内蔵HDD
NAS・外付け
LAN接続ハードディスク
RAID機能付 外付けHDD
ノートパソコン
デスクトップパソコン
RAID5対応のサーバーなど
対応HDD・PCメーカー
パソコンメーカー
NEC
DELL デル
日本HP
IBM アイビーエム
Lenovo レノボ
SHARP シャ-プ
Sony ソニー
TOSHIBA 東芝
FUJITSU 富士通
Panasonic パナソニック
Epson エプソン
Acer エイサー
ONKYO オンキヨー
Gateway 日本ゲートウェイ
eMachines イーマシーンズ
Mac マック
Apple アップル社
自作PCやBTOパソコン
HDDメーカー
BUFFALO
バッファロー
I-O DATA
アイ オー データ
logitec
ロジテック
LaCie
ラシージャパン
Seagate
HGST(HITACHI/IBM)
SAMSUNG サムスン
Maxtor
WesternDigital
東芝(TOSHIBA)
富士通(FUJITSU)